あなたの能力を最大にする全米NO.1の自己開発法 ダイアネティックスとは?
ダイアネティックスとは?
ダイアネティックスの目標
心のしくみ
ダイアネティックス・カウンセリング―オーディティング
ダイアネティックスとは?
あなたの能力を最大にする全米NO.1の自己開発法
ダイアネティックスとは、もっと能力を発揮したい、性格を改善したい、仕事や人間関係での悩みやストレスから解放されたい、魅力的な人となって人から好かれたい、自己実現を果たしたいと願う、あなたのための科学的自己開発法です。
日本での普及はまだまだこれからですが、本場アメリカでは、あのトム・クルーズやジョン・トラボルタ、グラミー賞受賞のジャズピアニスト、チック・コリアなど、セレブたちの間でブームしています。

全米NO1の自己開発書、
『ダイアネティックス 心の健康のための現代科学』
今や世界50カ国語に翻訳され、2000万部を超える大ベストセラーとなっている。
ダイアネティックスはアメリカの原子核物理学者であり、哲学者、作家でもあるL.ロン・ハバード氏によって研究開発されました。ハバード氏は、自分が身につけた物理や数学の専門知識を駆使して、人間の心を解明することに成功したのです。
L.ロン・ハバード氏の心についての発見は、こんなあなたの疑問に答えます。
- なぜ同じような過ちを繰り返すのか?
- なぜカッとしやすいのか?
- なぜ特定の場面で緊張してしまうのか?
- なぜ自信をもてないのか?
- なぜ漠然とした不安やストレスを感じるのか?
- なぜ特定の人を苦手に感じるのか?
- もっとできるはずなのになぜ十分に力を発揮できないのか?
- なぜ積極的になれないのか?
などなど。
それらの原因を突き止め、それを解決する具体的な技術をもつ心の科学、それがダイアネティックスです。
ダイアネティックスの目標

あなたは以下のような特性を手に入れたいと思いますか?
- 135以上のIQ
- 創造的な想像力
- 驚くべき活力
- 深くリラックスした状態
- 優れた記憶力
- 強い意志力
- 魅力的な個性
- 強い自己コントロール
このような特性がすべて自分のものになれば、どのような人生になるでしょう?
どんな環境に置かれようとも、力強く道を切り開き、すばらしい人生を歩むと思いませんか?
これは、『※クリアー』と呼ばれる新しい状態の特性です。
(※クリアーとは反応をもたない人のことです。)
クリアーは人間が長い間、探し求めてきた状態であり、ダイアネティックス以前には到達できなかったものです。
向上した知性、強く安定した精神力、魅力的な個性、確固とした自信などはクリアーの特性です。
ダイアネティックスの目標は、クリアーです。
では、クリアーとはどんな状態なのでしょうか?
それを知るには心のしくみを理解する必要があります。
心のしくみ
本当の自分はどっち?
あなたは、「自分の中に2人の自分がいる」と思ったことはありませんか?
ある日は積極的で前向き、将来の夢に向かって人生を思いのままに自由に生きようとする自分。またある日は自信が無く、不安や不信感に悩んだり、人生を否定的にとらえている自分。
どちらが「本当の自分」なのでしょうか?
2つの心
人間の心は、ふたつの部分からなりたっています。
ひとつは『分析心』。これは、意識していて気づいている心。考え、データを観察し、それらを記録し、また問題を解決する心です。
もうひとつは、『反応心』。ある刺激に対して自動的に反応し、本人の意志と関係なく働く心。
反応心の特徴は、人の意志のコントロール下になく、意識、目的、思考、身体、行動に対して強制力と支配力をおよぼします。
自信がなくなったり、否定的になるのは、この反応心が原因です。
「嫌な自分」とは反応心です。それは本当のあなたではありません。
「自分の中には2人の自分がいる」と思ってしまう原因は、反応心にあったのです。
諸悪の根源、『反応心』
人生は、時として私たちを打ちのめすことがあります。
わけもなくムシャクシャしたり、カッとなったり、理由もなく不安になったり、突然の自信喪失など…。
あなたにもそんな経験がありませんか?
人にありがちな、このような心は、その人本来の能力や活力をおおいに弱めてしまいます。
ある刺激に対して自動的に反応し、本人の意志とは関係なく働く心のことを『反応心』と呼びます。『反応心』は心の奥深くに潜んでいます。
たとえば、上司の顔を見ると憂鬱になり、親の声を聞くとイライラするなどは、『反応心』が作動している一例です。これが極端なものになると対人恐怖、うつ、心因性の病気(心が原因となって起こる心身の不調)を引き起こすこともあります。
反応心には、あなたが過去に経験した嫌な出来事や苦痛の体験がつまっています。これらが無意識的に、あなたの能力を妨げ、自信を失わせ、ストレスを増大させ、あなたを不幸な気分にするのです。
「時は解決」してくれません。あなたが経験したことは、たとえ“記憶”は失われても、心の記録は、消えることはないのです。
そして、恐ろしいことに、あなたのその後の人生に、無意識的に、反応的に、影響を与えてしまうのです。
そんなあなたの問題を根本的に解決するには、ダイアネティックスが、どうしても必要なのです。
では、実際にどのようにして反応心を処理することができるのでしょうか?
ダイアネティックス・カウンセリング―オーディティング
ルールを守り、ダイアネティックスの技術を正確に適用すれば、あなたの反応心を根こそぎ取り除くことができます。
その方法のことを、オーディティングといいます。
反応心を取り除くからといって、「記憶がなくなっていまうんじゃないか」と心配される必要はありません。
オーディティングによって処理された反応心の出来事の記録は、分析心に整理しなおされます。
分析心にデータが移動してしまえば、その出来事がもはやその人に反応的な影響を及ぼすことはありません。
オーディティングは2人で行う作業になります。オーディティングとは、反応心を処理するために開発されたダイアネティックス独自のカウンセリング技術のことです。
オーディティングを与える人のことを「オーディター」といいます。
オーディターは、心のしくみを理解し、オーディティングの技術を適用するトレーニングを積んでいます。
オーディターは、相手の人に、あれこれアドバイスをしたり、これはいい、これはよくない、と評価をすることはありません。ただ、相手の人が反応心を見つけ出すのを助ける質問や指示があり、それを相手に投げかけるのです。
信じられないかもしれませんが、それによって、その人が自分の記憶だけではたどれない、遠い昔の経験の記録を取り出すことが可能となります。
オーディティングは、催眠療法でも精神分析でもありません。他の療法やカウンセリングなどとははっきり異なる、精確な技術を使っておこなわれます。
オーディティングはあなたにとって、驚きの経験となるでしょう。オーディティングを受けるごとに、あなたは自分自身についての秘密を解き明かしていくでしょう。
そしてその度に本来のあなたの能力、本来のあなたが回復していくのです。これは世界で最高にエキサイティングな冒険です。
オーディティングを受けることであなたは最終的にクリアーを達成できます。
それは長年人間が夢見た状態です。あなたはそれを達成できるのです。
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