本当の自分を発見できる心の解体新書
ダイアネティックスメールマガジン
ダイアネティックス対精神分析学
●《重要》携帯でご覧になっている方はメルマガ解除フォームが機種により
直ぐに出てこない場合があります。
解除御希望の方はお手数ですがパソコンからお手続き下さいませ。
*このメルマガは、サイエントロジー東京 ダイアネティックス協会課が運営する
HP及び、無料自己分析テストのサイトからメルマガにご登録された方に
配信しています。
ご登録に覚えがない方、間違って登録された方はお手数ですが、HP左サイドの
メルマガ解除フォームよりお手続き下さいませ。
━━━━http://www.dntokyo.com/index.html
--------------------------------------------------------------------
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
《 サイエントロジー東京
ハバード・ダイアネティックス協会課 》
http://www.dntokyo.com/
フリーダイヤル:0120-93-4767
http://japanese.dianetics.org/世界共通公式サイト
発行 高橋 祐司
●現在、ご購読者数 11031様 1月12日 第115号
過去のメルマガはこちら http://www.dntokyo.com/magazine/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
━━【要約】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
「ダイアネティックス」とは『心を通して」あるいは、
「魂を通して」という意味です。
(「~を通して」という意味の「dia」と、「心」あるいは「魂」という意味の
「nous」というギリシャ語に由来します)。
それは、調和の取れた公理体系であり、人間の振舞いや心因性の病気に
関わる問題を解決します。正気をより高めるための、効果のあるテクニックと
徹底的に検証された手法が組み合わせられたもので、これは望ましくない感覚や
不快な感情などを消去することによって行われます。
「ダイアネティックス:科学の進化」より
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
●大好評【ダイアネティックスの紹介DVD】無料プレゼント中です。【送料無料】
今なら小冊子2冊が付いてきます。
1.ダイアネテックス論文
ダイアネティックスとは何か? PartI,II
ダイアネティックスは心理療法を進展させる(質疑応答)
悲嘆のダイアネティックス
ダイアネティックス対精神分析学
2.未知の国:心(探検家ジャーナル1950年冬、春号の中で探検家クラブより発行)
文中の申し込みフォームに記入の上、ご返信下さい。
*尚、発送には10日から2週間ほどお時間を頂いております。
よろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
購読者様
サイエントロジー東京 ダイアネティックス協会の高橋です。
いつもご購読いただきましてありがとうございます。
初めての方はこれからもどうぞよろしくお願いいたします。
ダイアネティックスっていったい何?と感じている方のために
今回は、「ダイアネティックスの論文」の中から、
ダイアネティックス対精神分析学をお届けします。
わかりづらい言葉には文末に用語解説がありますのでご参照下さい。
------------------------------------------------------------
ダイアネティックス対精神分析学
L.ロン ハバード 著
心の問題に専門的に取り組んでいると、当然のことですが
*ジグムンクト・フロイト博士の発見や精神分析学全般について
頻繁に意見を求められます。
若い頃、私は合衆国海軍医療隊の*トンプソン中佐に心を動かされました。
彼は1943年にサンフランシスコで亡くなりました。
彼はウィーンのフロイトのもとで学び、後に精神分析学を海軍に導入しました。
私はトンプソン中佐からフロイトを突き動かしていた調査の精神について
大いに学びました。
フロイトは、神経学者として訓練されていたわけではなく、当時の医師たちから
猛烈な反対を受けていましたが、人間の心の分野に秩序立った調査の基礎を
築きました。。
実際「完全な想起は完全な正気に等しい」というフロイトの仮定は、
ダイアネティックスという研究の出発点となり、ダイアネティックスは
科学的に進歩していながら、非常に単純なプロセスで頂点を迎えました。
フロイトに対してその恩義があるとはいえ、ダイアネティックスの
非常に重要な進歩が十分に正しく評価されるには、ダイアネティックスと
精神分析学の大きな違いが正確に説明される必要があります。
精神分析学の主要な信条とは、あまりにもつらく衝撃的で、意識的に
想起できないようになっている過去の経験(精神的外傷)によって、
個人の態度と振舞いは影響を受けているというものです。
また、精神分析学は、個人はそれらの経験を再体験する傾向があると
主張します。
フロイトは、そのような経験のより以前のものを最初であると見なし、
それゆえに重要であると考えていただけでしたが、一方、精神分析医の
ランクは、一番初めのものは誕生であると考えました。
それは人間の赤ん坊にとって非常に衝撃的でつらいことだと言われています。
彼らの解釈は「象徴的」でした。
ダイアネティックスは、双方の教えに同意する一方で、さらに踏み込んだ
学説です。
誕生は最も初期の精神的外傷ではなく、最も初期の経験における最も重要な
ことは、通常、出生前の時間、特に受胎後のその月の間にあるということが
証明されています。
また、ダイアネティックスは、出生前の経験で最も深刻な部分には
無意識か悲嘆が含まれるということを証明しました。
それらには、その人に対する象徴的な支配力ではなく、「文字通り」の
支配力があります。
その支配力は、「経験に含まれる言葉そのもの」に由来します。
精神分析学は、その目的と治療のテクニックとして、隠された記憶と
その影響を理解するために、それらを意識させるようにします。
精神分析学は、洞察を得て、それによってその影響を分析し、できる限り
無にすることを望みます。
ダイアネティックスも同じアプローチを使いますが、より鋭く、
正確で、効果的に行います。
個人の人生に対する出来事の影響を分析しようとはしません。
いったん出来事が人の分析心によって完全に接触されれば、最もその
出来事が及ぼす影響を本人が理解できる、ということが絶えず証明
されています。
分析医とは違って、ダイアネティックス・オーディターは、外傷的経験を
説明しようとしません。
彼は何度も詳しく話させるテクニックを使って、それらを明らかにし、
有害な影響力を消去する助けをするだけです。
同様に、これは悲嘆を含む出来事にも当てはまります。
というのも、ダイアネティックスは、逸脱をもたらす内容の隠された記憶は、
悲嘆によってとても簡単に据え付けられる、ということを発見したからです。
愛する人の喪失をダイアネティックスを使って詳しく話させれば、その人の
心にのしかかる、これまで知られていなかった精神的な重荷を和らげることが
できます。
精神分析学は(学派によって異なりますが)、人生の初期から取り戻した
データの本質や意味を話し合い、解釈し、患者に対して指摘することを
テクニックとしています。
それぞれの学派によって異なりますが、多くのデータ、とりわけ誕生や
胎児期に関することは全くの妄想であり、文字通りの価値はないと
教えています。
一方、ダイアネティックスは、オーディターが個人のデータを評価
しないことと、その規律に違反することの危険性をかなり重視しています。
ダイアネティックスは、プリ・クリアーのデータを実際の経験の文字通りの
データであると考えます。
さらに、精神分析学は、人格を*「イド」、*「エゴ」、*「超自我」の
ような様々な要素について分割しています。
これらの実体は、大ざっぱに定義されており、神秘的で不可解な特性を持つと
見なされています。
しかし、ダイアネティックスは善良で、責任感があり、自律する「基本的人格」
を認めており、逸脱を引き起こす力は「エングラム」の内容に外ならないことを
知っています。
これは以前の論文で述べたように、無意識状態での不快な経験が細胞レベルで
記録されたものです。
精神分析学は、治癒という概念を認めません。これは恐らくその手段に
よって出生前の期間に入り込み、その領域の外傷的経験の記録を首尾よく
無効にすることができないせいでしょう。
しかし、ダイアネティックスには、実際に達成できる概念があります。
ダイアネティックス・クリアーです。
これはすべてのエングラムを消去して、その逸脱を引き起こす力から
解放されていて、自分の基本的な人間性に従って活動できる人です。
したがって、ダイアネティックスでは、人間性とは基本的に善であり、
その基本的な原動力は、「自己」から「普遍的な思考」にわたる
*スペクトルの全面に及んでいます。
この基本的な原動力は、通常、自己、性と家族、グループ、人類全体と
いう4つのダイナミックスに向けられていると考えられています。
結局、ダイアネティックスの範囲には心因性の病気の分野が含まれます。
これは漠然とですが、精神分析学の理論と結び付いています。
ダイアネティックスは、そういった病気がエングラムの文字通りの内容に
由来し、その逸脱を引き起こす力の現れにすぎないということを証明して
います。
つまり、ダイアネティックスは、人格とその正常な機能、異常な機能に
関する知識全体をひとつの基本的なパターンに統合しています。
さらに、ダイアネティックスは外の方法ほど時間がかからず、平均的な人の
経済力と理解力の範囲内にあります。
《用語解説》
ジグムント・フロイト:(1856-1939)オーストリアの精神分析学の創始者。
無意識の記憶は、人の振舞いをコントロールすると主張した。
トンプソン中佐:ジョセフ・チースマン・トンプソン(1874-1943)のこと。
合衆国海軍の中佐であり、軍医であった彼は、ジグムント・フロイト(1856-1939)
の下でフロイト派精神分析を学んだ。
精神的外傷:ストレスに満ちた出来事の後に続く感情的なショック、
身体の負傷やショックによって生じる状態も指す。
イド:精神分析において「イド」とは、抑制されたり、反社会的であったり
する欲求(通常は性的なものや攻撃的なもの)に結び付いていると言われて
いる心の一部のこと。
「イド」とはラテン語で「it(それ)」を表す言葉である。
エゴ:精神分析において、感覚を通して外部の世界を経験し、合理的に
思考の過程を組織化し、行動を制御すると言われている心の部分。
「エゴ」は「 I (自我)」を意味するラテン語。
超自我:精神分析学において、エゴに対する良心として働くとされている
心の部分。親や社会との接触を通して道徳基準と道徳律を発達させる。
ランク:オットー・ランク(1884-1939)。オーストリアの心理学者、
精神療法士。ジグムント・フロイトの最初の生徒の一人。
ランクの初期の研究はフロイトと意見を異にし、『出産の精神的外傷
(The Trauma of Birth)』(1923年)を著した。
この本は、出産という最初の精神的外傷(トラウマ)の経験のせいで神経症
が生じるということを扱っている。
スペクトル:段階に沿って配列された何かの領域や範囲全体のこと。
---------------------------------------------------------
★ダイアネティックスについて詳しく知りたい方はこちら↓
・ダイアネティックス NEW DVD
http://www.dntokyo.com/books/3.html【送料無料】
2000円(4時間30分)
・ダイアネティックス 書籍
http://www.dntokyo.com/books.html 2000円(税込)
★自宅でお勉強したい方は、
ダイアネティックス通信コース・パッケージ
⇒http://www.dntokyo.com/books/1.html
●書籍ダイアネティックス(ハード・カバー版)
●ダイアネティックス実践DVD
●通信コース教材
●ダイアネティックス講演と実践(CD8枚入り)
●通信コース添削(全21レッスン)
◎オーディティング体験チケット(2時間分5000円相当)
---------------------------------------------------------------
★【無料ダイアネティックスの紹介DVDプレゼント申し込み受付中】
メルマガ読者様限定です。【送料無料】
---------------------------------------------------------------
*DVDの内容は、
●ダイアネティックスとは?(4:14)
●ダイアネティックスの成果 (2:03)
●世界各地のダイアネティックス (4:02)
●パーソナル・ストーリー (27:29)
●オーディオブック抜粋集
-人間の目標 (3:48)
-「誤りは人の常」か? (3:55)
-心の仕組み (3:55)
下記フォームにご記入いただき、返信するだけで結構です。
返信メールのタイトルに「DVD希望」と書いて下さいね。
--------------ここから-----------------
無料DVDプレゼント申し込みフォーム
タイトル:無料DVD希望
●お名前
●ご住所
●職業
●性別
●年齢 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代~
(自分の年代以外は削除して下さい。)
●電話番号
●メールアドレス
●自分の人生で解決したいことは、何ですか?
(自分の性格、結婚、恋愛、家族、お金、仕事、人間関係・・・など)
-----------------ここまで--------------------
今なら小冊子2冊が付いてきます。
1.ダイアネテックス論文
ダイアネティックスとは何か? PartI,II
ダイアネティックスは心理療法を進展させる(質疑応答)
悲嘆のダイアネティックス
ダイアネティックス対精神分析学
2.未知の国:心(探検家ジャーナル1950年冬、春号の中で探検家クラブより発行)
【重要・ご協力いただく事項】
人生で解決したいことが記入されてない場合は、プレゼントを
お送りすることはできませんのでご了承ください。
*このプレゼントの目的は、一人でも多くの方々に
ダイアネティックスは難しいものではなく誰でも簡単にできる
安全なカウンセリングであるということを理解していただくためのものです。
お受け取りになった後でダイアネティックスについてのご質問も
随時受け付けておりますので、ご遠慮なくダイアネティックス協会課に
ご連絡下さい。
お問合せ先:フリーダイヤル:0120-93-4767
http://www.dntokyo.com/contacts.html
最後まで読んでいただきありがとうございました。
__Name__様のお役に立てることを願っております。
ハバード・ダイアネティックス協会課
高橋 祐司
--------------------------------------------
★ダイアネティックスって何?という方は、
まず本をお読みくださいませ。
・DVDもあります。
ダイアネティックスの関連書籍
http://www.dntokyo.com/books.html
---------------------------------------------
★ふだん気付かなかった自分のことがわかる200問の
無料テストは、意識や向上心の高い方に
気に入られています。
オックスフォード標準能力分析テスト(無料)
http://oca.dnj.jp/
---------------------------------------------
★これが本当に心の問題を解決するということです。
ダイアティックスの効果
http://www.dntokyo.com/achievement.html
------------------------------------------
★受けるだけじゃ、もの足りないという方へ、
心の重荷を軽減してあげたいなという優しい気持ちがあれば、
2日間でダイアネティックスカウンセラーに、あなたもなれます。
~~~~~~
ハバードダイアネティックス協会課のサービス
http://www.dntokyo.com/service.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
●メール配信ポリシー ━━━━━━━━━━━━━━
購読拒否をされる場合は、お手数ですが、メールフォーム
から、解除手続きをして下さい。↓
━━━━http://www.dntokyo.com/index.html
●お問い合わせは info@dntokyo.com ━━━━━━━━━
●ダイアネティックス・よくある質問 http://www.dntokyo.com/faq.html━
〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-11-7
サイエントロジー東京
ハバード・ダイアネティックス協会課
0120-93-4767(年中無休)10:00-22:00
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
(c)2010サイエントロジー東京、全著作権登録済。著作権登録済のL.ロン ハバードの
作品の一部を再現する許可を頂いたことに対してL.Ron Hubbard Libraryに深く
感謝しています。ダイアネティックスはReligious Technology Centerが所有する
登録商標およびサービス・マークであり、使用にあたってはそこからの許可が必要です。
